8月 29

8月毎年当然のことながら、国の為・私たちの為犠牲になられ、英霊となられた
方々に対して哀悼の気持ちを思う月である。
今日ある日本は、このような方々や私の祖父・親戚の方々の犠牲で成り立っている
事を忘れてはならない。
戦火に散られた方にも将来の夢を見られていたと思います。
私も実家に墓参りに行ってきました。
それと、私事ですが私が若い頃苦楽を共にして地獄を見た、それと泥水をすすり
あった実の兄弟以上に信じ・苦しみを分かち合った、義兄弟(義理の兄弟)が
亡くなりました。親族が亡くなると同じくらい、手足がもぎ取れるぐらい悲しい
地獄で後々会おうと思います(二人とも天国にはいけそうもないので)
                        合掌 16


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